それ、いつ完成するの?

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そして海老名へ

新宿に到着したロマンスカーLSEは程なく折り返します。
次の撮影地の吟味をしている猶予はないので、二つ先の踏み切りで迎え撃ちました。

IMGP1790.jpg

喜多見車両基地でのイベント中の幕回しでこわれてしまったのか、表示が乱れています。
これはこれである意味レアです。

2018/9/30 南新宿~参宮橋

PENTAX K-1
smc PENTAX-FA 80-320mm 1:4.5-5.6

| 鉄道 | 12:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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わくわく、喜多見・海老名基地ツアー

定期運行終了後、小田急の特急ロマンスカーLSEは何回かイベント列車が運行されます。
今回は喜多見車両基地出発の海老名車両基地到着という行程です。
送り込みの回送が無いのが特徴で、特団幕で新宿に向かうのはかなり珍しいと思います。

IMGP1735.jpg

実は、LSE通過の20分前ほどに警察官が来て、110番通報があったので一度現場を離れて欲しいとの要請があり、一時はどうなるかと思いましたが、10人くらいいた同業の皆さんと立ち位置は確認済みだったので再集合後は滞り無く撮影できました。

2018/9/30 参宮橋~南新宿

PENTAX K-1
smc PENTAX-FA 80-320mm 1:4.5-5.6

| 鉄道 | 12:24 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ちーちゃん再び登場

ちーちゃんに再び会うことができました。

IMGP1492.jpg
ご挨拶をしてくれているちーちゃん、ちょっとだけ牙が見えます。

IMGP1495.jpg
今回も沢山ポーズをいただいております。

IMGP1504.jpg
凛々しい佇まいです。

IMGP1516.jpg
体重が減っていて体調が心配ですが、穏やかに過ごして欲しいと思います。
ちーちゃんお疲れ様でした。

2018/9/23

PENTAX K-1
smc PENTAX-FA 50mm 1:1.4

| ペット | 23:17 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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返却回送は中野で

返却回送は今回も中野です。

IMGP1461.jpg

2018/9/17 中野

PENTAX K-1
smc PENTAX 135mm 1:2.5

| 鉄道 | 20:50 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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やっと『あずさ』幕を回収できました。

さて、本日のメイン189系N102のあずさ80号です。

IMGP1438.jpg

先日、日中の運用を撮り損ねたので収めることができてよかったです。

2018/9/17 武蔵境

PENTAX K-1
smc PENTAX 135mm 1:2.5

| 鉄道 | 20:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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あれ、なんか見たこと無いのが来た。

武蔵境で189系のあずさを撮りに来たのですが、暗い感じの通過列車が近づいてきてとりあえずシャッターを押してみました。
これ確かお召し列車に使われている車両ではと思って隣にいた人にきいたらE655系だとわかりました。

IMGP1417.jpg

不定期で運用される団臨なごみ』、側面表示は『団体』でした。

2018/9/17 武蔵境

PENTAX K-1
smc PENTAX 135mm 1:2.5

| 鉄道 | 19:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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これ、欲しかったんです

上野の東京藝術大学で藝祭2018ほてりが開催されていました。
上野公園の一部も催しのエリアとなっており、賑わいを見せています。

今回の目的は、公園で行なわれているアートマーケット2018。
東京藝術大学大学院美術研究科グローバルアートプラクティス専攻の原郷瑞希さんが出店しているものの中にとても欲しいものがあったのです。

IMGP1286.jpg
蝉の抜け殻鋳造です。

これは、昨年の取手アートパス2017の『焦点』という作品の一部。

IMGP1387.jpg
蝉の抜け殻が忠実に再現されています。

どの様に作るのか伺ってみると

蝉の抜け殻の割れ目から溶かした蝋を詰める。
蝉の抜け殻と蝋の棒を繋ぎ金属を流し入れる道を作ってから周りを石膏で固める。
③石膏が完全に固まったら窯に入れて焼き、中の蝉の抜け殻と蝋を焼き溶かす。
④石膏の中に蝉の型の穴ができるので、そこに銅を流し込む。
⑤冷えたら周りの石膏を砕いて落とし、蝉の抜け殻の形をした銅を取り出す。
⑥洗浄したり磨いたりして形を整える。

大変手間のかかる作業です。
この時、肝となるのが蝉の抜け殻に蝋を詰める作業で、隅々まで蝋がいきわたるかが勝負だそうです。

蝉の抜け殻の究極の保存方法だと思います。
大切な一品になりました。

2018/9/9


PENTAX K-1
smc PENTAX-FA 50mm 1:1.4
smc PENTAX-A ZOOM 35-70mm 1:4

| アート | 12:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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さよなら7903F

東急での余命残りわずかの7700系7903F、なんとか間に合いました。
現場に着くといきなりやって来ました。

IMGP1188.jpg
池上~千鳥町

IMGP1190_201809142312504c9.jpg
千鳥町 停車中の蒲田側も記録します。

この後、久が原に移動して一往復まって

IMGP1219.jpg
久が原

今後は養老鉄道で30年活躍できるとかで、延命されるという点では良かったのではないでしょうか。

2018/9/2

PENTAX K-1
smc PENTAX-FA 50mm 1:1.4
smc PENTAX-FA 80-320mm 1:4.5-5.6

| 鉄道 | 18:13 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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返却回送もオールドレンズで

返却回送は中野で撮ります。
マニュアルレンズなので置きピンでの撮影になります。

IMGP1165_5.jpg

2018/8/26 中野

PENTAX K-1
smc PENTAX 135mm 1:2.5

| 鉄道 | 21:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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オールドレンズで木曽あずさ

今回はオールドレンズで189系N102による木曽あずさを撮ります。
レンズはsmcPENTAX 135mm 1:2.5です。アサヒペンタックスがKマウントシステムに刷新した頃の製品で40年ほど前のものです。

IMGP1126_5.jpg

2018/8/26 武蔵境

PENTAX K-1
smc PENTAX 135mm 1:2.5

| 鉄道 | 20:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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春日部でごった返していました。

大宮からの返却回送はいいポイントが見つからず、そのまま見送りました。
が、次の列車で春日部に向かうと中線に停車中でホームの先端は撮影する人でごった返していました。
そのわけは、先ほどの試運転、東急2121Fと並んでいたからなのです。
並びは撮れなかったので

IMGP0929.jpg

こんな感じで収めました。
貫通幌の付いたこちらは彫りの深い顔になっています。

2018/8/19 春日部

PENTAX K-1
smc PENTAX-FA 28mm 1:2.8 AL

| 鉄道 | 17:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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結局曇ったままでした。

8111F セイジクリームを迎え撃つべく、野田線に来ましたが、まだ曇っています。
側面が陰になる撮影地を選んだので結果的にはこれで良かったかも知れません。

IMGP0915.jpg

でも、青空の方が良いに決まってます。

2018/8/19 大和田~大宮公園

PENTAX K-1
smc PENTAX-FA 28mm 1:2.8 AL

| 鉄道 | 16:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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