それ、いつ完成するの?

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こうして見ると様々な車種が走っています。

東急の新型車両のヘッドマーク付を溝の口で待ちます。
折からの強風でダイヤが乱れていました。

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東急5000系 5110F 奥の腰壁がちょっと気になります。

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東急6000系 6103F 東武30000系 31606F+31406F 思い切り被ってしまいました。

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東武50050系 51062F

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東急9000系 9005F

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東急8500系 8606F 幕車が現れました。

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東急6020系 6121F 被られそうになったので焦ってしまって、この結果。お尻が切れてしまいました。お目当ての6020系だったのに。

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東京メトロ8000系 8106F

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東急2000系 2001F

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東急8500系 8638F

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東急6020系 6122F ヘッドマーク付き収めました。

こうしてみると多様な車種の車両が運用されている路線なのだと再認識しました。

2018/4/11 溝の口

PENTAX K-1
smc PENTAX-FA 80-320mm 1:4.5-5.6

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こんな所にも桜の名所が

相武台前からキャンプ座間のトンネルをくぐって徒歩約2キロ、JR相模線相武台下駅近くにの咲き乱れる場所がありました。

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並木の向こうは線路で

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見渡す限りが続いています。

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205系R4編成

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205系R11編成 横位置より縦位置のほうがいいかも知れません。

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205系R9編成

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205系R10編成

ふらふら歩いていたら見つけることが出来たスポット、ラッキーでした。

2018/4/1 下溝~相武台下

PENTAX K-1
smc PENTAX-FA 80-320mm 1:4.5-5.6

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最後の桜

小田急電鉄7000形LSE、最後のを撮りに座間の撮影地に向かっています。

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途中、相模大野の車庫では運用を離脱して、眠りに付いた7003Fがいます。置くには短くなった10000形HiSEの姿も見えます。

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MSE は散りはじめていますが色合いが増して丁度いいかも知れません。

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1081F

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1068F

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8065F

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7004F 開花時期と天気に恵まれて、この日は多くの同業が集まっていました。
LSEにとって最後のを撮ることができました。
次はどこの撮影地に向かうか思案中です。

2018/4/1 座間~相武台前

PENTAX K-1
smc PENTAX-FA 80-320mm 1:4.5-5.6

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順光をねらって和泉多摩川へ

東京方面に戻りながら、LSEの折り返しを狙いに和泉多摩川に来ました。
すでに同業の方々が5名くらいいた様に思います。

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はこね57号、10時40分頃通過です。
ケーブルの影が気になりますが、もう少し日が高いとケーブルが目立たなくなる分側面に日が当たらない可能性があり、条件的には午後の喜多見の方がいいかも知れません。

LSE引退まで、まだまだ追いかけようと思います。

2018/3/25 和泉多摩川

PENTAX K-1
smc PENTAX-FA 80-320mm 1:4.5-5.6

| 鉄道 | 10:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ついに、残り1編成になってしまいました。

小田急電鉄では、3月17日のダイヤ改正で新型ロマンスカー70000形GSEの運用開始と共に7000形LSE1編成が営業運転を終了したようです。製造時4編成だったLSEが残り1編成に、そしてGSEの2編成目の運用開始と入れ替わりで最後のLSEも引退することが公式に発表されました。

LSEにとって最後の春。の撮影地におもむきました。

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1091F まだは2分から3分咲きといったところで見ごろではありませんでした。
この時9時前ですが、顔にほとんど日差しが当たってません。

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VSE 9時をまわりましたが、特急車両は顔に日が当たります。

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8064F

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8056F 8000形はリニューアルを施されているのでまだまだ活躍してくれるでしょう。と言うかして欲しい。

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7004F がちょっと寂しい感じなのでもう一度チャレンジしたいです。

一週間もってくれるかな、都心ではすでに満開となっていました。

2018/3/25 座間相武台前

PENTAX K-1
smc PENTAX-FA 80-320mm 1:4.5-5.6

| 鉄道 | 09:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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『暑さ寒さも彼岸まで』と言いますが

天気予報で『平野部はの心配はありません』と、言ってましたが午後にはしっかりが降っています。

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はじめて目黒川に来ましたが、

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この有り様。

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それでも花見客はそれなりに、ちらほらいらっしゃいます。

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風も吹き付けます。

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寒いので、このへんで退散します。

2018/3/21

PENTAX K-1
smc PENTAX-FA 28mm 1:2.8 AL
smc PENTAX-FA 80-320mm 1:4.5-5.6

| 街角 | 14:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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岡本太郎の作品見たさに行ってきました

國學院大學博物館に来ました。

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企画展『いのちの交歓

岡本太郎の作品見たさに来ました。

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まずはこちら、『遊ぶ字』 (岡本太郎記念館)

床に様々な字が散りばめられています。

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『雷神』1995年(未完成) 木の枠、鉄釘、キャンバス、油絵具 (岡本太郎記念館)

この作品には説明が添えられています。
『常闇の死者の国、黄泉の国へと去った伊邪那美命。追いかけ、探し求めた先で夫の伊邪那岐命が目にしたのは、蛆がうごめく腐乱した妻の姿だった。彼女の頭・胸・腹・陰部・両手足には八種もの雷神が湧きだしていたという。岡本太郎は、一度完成させた《雷神》に手を加え続けたが完成に至らず、パーキンソン病との闘いに力尽き、絶筆の絵画となった。ゆえに《雷神》は、私の眼には黄泉の国の伊邪那美命の姿と重なって見える。』

この作品が絶筆とは知りませんでした。

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『豊饒の神話』1971年 木の枠、鉄釘、キャンバス、油絵具 (岡本太郎記念館)

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『悲しい動物』1974年 木の枠、鉄釘、キャンバス、油絵具 (岡本太郎記念館)

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『坐ることを拒否する椅子』1963年 陶 (岡本太郎記念館)

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『動物』1959年 強化プラスチック(FRP) (岡本太郎記念館)

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『石と樹』1977年 木の枠、鉄釘、キャンバス、油絵具 (岡本太郎記念館)

このあと、常設も見たのですが

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ひんべいが居ました。

2018/2/25

PENTAX K-1
smc PENTAX-FA 28mm 1:2.8 AL

| アート | 13:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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時間に余裕を持って行くべきでした

横浜美術大学卒業制作展へ行きました。
14時くらいに到着するつもりが15時をまわってしまい、最終日のこの日は16時までとあって、駆け込み状態でした。

見ることが出来たのは4・5号館の絵画コースと1号館のイラストレーションコースのみにとどまりました。

絵画コースでは、最優秀賞と金兎賞を受賞した作品に圧倒されました。

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『Live on』 油彩 荒 星輝さん 最優秀賞 金兎賞

1号館のイラストレーションコース

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『銀河光界天上船』 船本 拓弥さん 優秀賞

宇宙船のデザインが印象に残りました。

もう一点、気に入った作品を

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『ゾン子となかまたち』 岸 礼子さん

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16体のキャラクターがかわいらしく表現されています。

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このあと時間切れで全てを見ることは出来ませんでした。次回は、時間に余裕を持っていこうと思います。

2018/2/18

PENTAX K-1
smc PENTAX-FA 28mm 1:2.8 AL

| アート | 16:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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特別仕様車に初乗車

表参道から渋谷へ行くのに銀座線を利用したら。特別仕様車が来ました。

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車内もレトロ感が出ています。

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出庫してくるのを待ってみます。

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現在、工事中で光がまばらに差し込むのでいまひとつ。
いずれ再チャレンジしたいと思います。

2018/2/18

PENTAX K-1
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| 鉄道 | 13:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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いつの頃からか撮影可になっていました。

国立科学博物館にて古代アンデス文明展が催されていましたが、館内の展示物が撮影可能だということを聞いたときは驚きと喜びを隠せませんでした。世界のミュージアムでは基本的に撮影が許されていて、それにならったのかも知れません。

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こちらは古代アンデス文明展の最初の展示『土製のリャマ像』

それはそれで素晴らしい展示内容でした。

その後、今回のもう一つの目的『日本館』に向かいます。
日本館は旧東京科学博物館本館で重要文化財に指定されています。
昭和6年(1931年)関東大震災による、震災復旧の目的で建てられました。

地下一階の入り口から一階を目指すとまず最初に目に飛び込んでくるのがこちら。

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中央ホールから見上げるドーム型の天井とステンドグラス。
ここに立つと皆さん思い思いに写真を撮ってらっしゃいます。

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一階の常設展示の部屋です。梁にハンチがあります。このハンチは、最近の建物では見なくなりました。

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建物の両翼にある階段。中央に見える円柱状の物はもしかしたら耐震補強の為の物かも知れません。

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途中で見つけたシャッターのボタン。当時は『シャタア』という表記、しかもまだ右書きが多かったこの頃、すでに左書きになっています。最新型であることをさりげなくアピールしていたのかも知れません。

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三階に上る踊り場には、

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何か物を置くための棚の様なものがあります。右側に小さな穴が開いています。察するに電話ではなかろうかと思います。

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上から見下ろすとこんな感じでこれが左右対称にあります。

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中央ホール

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建物中央の階段。屋上へは立ち入ることは出来ません。

IMGP5963.jpg  IMGP5958.jpg
三階の回廊にはベンチがあります。

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上からフーコーの振り子を見下ろします。

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最後に外観。

2018/2/12

PENTAX K-1
smc PENTAX-FA 28mm 1:2.8 AL

| 建造物 | 14:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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最後の姿を見送りました

都営10-000形280Fの運用が最終日のこの日、笹塚に行きました。

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来ました。

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この時、6時半を少し回ったくらいですが、同業は20人以上は居た様に思います。

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留置線に入り。

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行き先表示を変えたら入線。

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最後に一駅乗って。

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幡ヶ谷駅で見送って、さよならです。

2018/2/11

PENTAX K-1
smc PENTAX-FA 80-320mm 1:4.5-5.6
smc PENTAX-FA 28mm 1:2.8 AL

| 鉄道 | 06:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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秦野で富士山バック

この冬、秦野の富士山バックを撮る最後のチャンスでしたが、見事に晴れてくれました。

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まずは『あさぎり』。幼少の頃から親しんできた名称が変わってしまうことに一抹の寂しさを感じます。『ふじさん』の名は富士急に任せておけばいいのにと思ってしまうのが正直なところ。

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8000形8059F 確か、肩の跳ね上げや裾しぼり、正面のアールは5000形までの大型車両と同じ寸法だったと思います。

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8000形8065F

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はこね2号 7004F

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この時の同業は10人程でした。
皆様、お疲れ様でした。

2018/2/7 渋沢~秦野

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