それ、いつ完成するの?

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プリンス&スカイラインミュウジアム オータムフェスティバル2017

今年のプリンススカイラインミュウジアムオータムフェスティバルはS54スカイラインの特集でした。

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どの車両も手入れが行き届いています。

トークショーは砂子義一氏が体調不良で欠席との事で、伊藤修令名誉館長と渡邉衡三顧問の二人で行なわれました。

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話しは主に第二回日本グランプリに出場するための開発経緯でした。

館内の展示車両で目を引いたのは

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箱スカバンのサービスカー

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なんかたまりません。

2017/10/8

PENTAX K-1
smc PENTAX-FA 28mm 1:2.8 AL
smc PENTAX-FA 80-320mm 1:4.5-5.6
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| 自動車 | 13:20 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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保存状態は抜群でした

今年、誕生から60周年を迎えたスカイライン
歴代の車が並んでいました。

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記念すべき初代。長野県岡谷市のプリンススカイラインミュウジアム以外で見るのは初めてです。

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R34型スカイラインGT-R

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R30型スカイラインRSターボ

興味深かったのはこちらの2台

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2代目と3代目、2000ccでは無く1500ccのデラックス。ある意味希少です。

メーカが保存しているだけあって状態はすごく良かったです。

2017/4/21

PENTAX K-1
smc PENTAX-FA 28mm 1:2.8 AL
smc PENTAX-FA 50mm 1:1.4

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プリンス&スカイラインミュウジアム開館20周年

長野県岡谷市にあるプリンススカイラインミュウジアムが20周年をむかえました。

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午前のトークショー終了後の記念撮影。2016/10/9

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午後のトークショーは、R30型スカイライン誕生35周年FJ20エンジン特集。2016/10/9
個人的に思い入れのあるモデルです。

というのも18年前まで乗っていたのがこちら。
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1998/6

マイナーチェンジ直後のターボRS-X。一見NAのように見えますが、
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ターボ付きです。1998/6

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1998/6

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車のメンテナンスでPENTAX K-1遠のく

車齢18年を超えた愛車、R34スカイライン
兼ねてから懸案の足回りのメンテナンスを施しました。

41920001.jpg
2016/8/30

41900018.jpg
2016/8/28

ショックアブソーバー4本交換しました。
先立ってタイヤも交換。
ブリヂストン POTENZA RE003

合わせるとPENTAX K-1のボディと同じくらいの価格に・・・
我が家のデジタル化はまだ先のようです。

PENTAX MZ-S + BG-10
smc PENTAX-FA 1:4.5-5.6 80-320mm
smc PENTAX-FA 28mm 1:2.8 AL

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愛車紹介

昨年、車を走らせていると写真を撮られることが二度ほどありました。
二度とも東京タワーの撮影のために芝公園に来たときのことです。
さして、珍しい車では無いと思っているのですが、色が珍しいからかもしれません。

こちらが、私の愛車。
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日産スカイライン25GT GT-RでもGTターボでもなく2500ccの自然吸気、変速機はオートマチックです。R34型と呼ばれる10世代目のもので、今年発売から15周年を迎えます。
この黄色の塗装色、ライトニングイエローと言って発売当初カタログの表紙を飾っていたのですが、ほとんど売れず、在庫処分するかのようにキューブ・シルビア・ステージアに採用されていました。塗装色を決める時、一番テールレンズが綺麗に見えるのでは、と思い選びました。

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初代のスカイラインは、昭和32年(1957年)4月に富士精密工業から発売されました。富士精密工業は立川飛行機と中島飛行機の技術者によって作られた会社です。昭和22年(1947年)立川飛行機の技術者が東京電気自動車という会社を興しました。その後社名を、たま電気自動車・たま自動車と改名、さらにプリンス自動車工業となります。電気自動車からガソリン車に転換を計る頃、中島飛行機系の富士精密工業からエンジン供給を受けることなり、その後合併。社名は富士精密工業となりますが、プリンス自動車工業にもどります。昭和41年(1966年)国策により日産自動車に吸収される形で合併、現在に至ります。

PENTAX MZ-L / smc PENTAX-M ZOOM 1:4.5 80-200mm

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