それ、いつ完成するの?

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東武鉄道 亀戸線 リバイバルカラー

昭和33年(1958)から昭和39年(1964)頃まで使用されていた、標準色が復活しました。
主に亀戸線での運用ですがローテーションで大師線にも入ります。

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2016/3/27 西新井 ※
前日の午後から大師線に入ったリバイバルカラー、次の日は大師線の初電からスタートです。

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2016/3/27 西新井 ※
塗装したてという事もあり、色鮮やかです。
思えば、昭和30年代私鉄各社、茶色一辺倒から独自のカラーリングを採用し始めた頃ではないでしょうか。
戦後から抜け出したという社会情勢の背景もあったのかもしれません。
昭和40年代に入ると、各社落ち着いた色調の車体色に変わっていったように思います。
現在は、ステンレスやアルミといった地金をそのまま見せるものが多くなり、時代を感じます。

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2016/3/27 西新井 ※

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2016/3/27 大師前 ※
そのまま初電にのって大師前に。

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2016/3/27 大師前 ※

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2016/3/27 西新井大師前

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2016/3/27 大師前

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2016/4/3 東あずま小村井 ※※
一週間後、朝から亀戸線に入ったリバイバルカラー
桜と絡めて見ましたが、ブレブレになったしまったので、画像は小さめにしておきます。

8577F

PENTAX MZ-S + BG-10
無印 smc PENTAX-FA 1:4.5-5.6 80-320mm
※ smc PENTAX-FA 28mm 1:2.8 AL
※※ smc PENTAX-A 1:1.7 50mm
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