それ、いつ完成するの?

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東武鉄道 亀戸線 リバイバルカラー 第3弾

谷塚駅に来ています。

ひとまず日比谷線直通列車を

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03系 03-109F 22S

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20000型 21808F 33T

そして、リバイバルカラー第3弾の返却回送。

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8000系 8575F ミディアムイエローの車体にインターナショナルオレンジの帯。第1弾の逆の配色で試験塗装を再現しています。

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7月13日から運行されています。

5本ある亀戸線用車両のうち3本がリバイバルカラーになりましたが、4本目のリバイバルカラーはあるのでしょうか。

4日走って1日休むローテーションです。12:35通過。

2017/9/23 谷塚

PENTAX K-1
smc PENTAX-FA 80-320mm 1:4.5-5.6
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ちょっと地味すぎないですか。

2月16日から亀戸線で運用が始まったリバイバルカラー。今年は試験塗装車両をイメージしたグリーンに白い帯。

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2017/2/18 曳舟駅 この日亀戸線で運用を終える8568Fを撮りに行きました。曳舟に到着した折り返し23:40発亀戸行。
公式発表でもこの緑、『グリーン』としか書かれておらず詳しくわかりませんが、かなり濃い緑です。因みに帯は『ジャスミンホワイト』。

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2017/2/26 西新井駅 日を改めて、大師線運用に入った8568Fを撮りに。

09600012_2.jpg
2017/2/26 大師前駅 ダークカラーで塗装の光沢が光を反射してサイドが白っぽくなってしまいます。
ちょっと地味すぎ。試験塗装のまま終わったのも納得できます。

PENTAX MZ-S + BG-10
smc PENTAX-FA 1:1.4 50mm
smc PENTAX-FA 1:4.5-5.6 80-320mm

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東武鉄道 亀戸線 リバイバルカラー

昭和33年(1958)から昭和39年(1964)頃まで使用されていた、標準色が復活しました。
主に亀戸線での運用ですがローテーションで大師線にも入ります。

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2016/3/27 西新井 ※
前日の午後から大師線に入ったリバイバルカラー、次の日は大師線の初電からスタートです。

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2016/3/27 西新井 ※
塗装したてという事もあり、色鮮やかです。
思えば、昭和30年代私鉄各社、茶色一辺倒から独自のカラーリングを採用し始めた頃ではないでしょうか。
戦後から抜け出したという社会情勢の背景もあったのかもしれません。
昭和40年代に入ると、各社落ち着いた色調の車体色に変わっていったように思います。
現在は、ステンレスやアルミといった地金をそのまま見せるものが多くなり、時代を感じます。

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2016/3/27 西新井 ※

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2016/3/27 大師前 ※
そのまま初電にのって大師前に。

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2016/3/27 大師前 ※

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2016/3/27 西新井大師前

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2016/3/27 大師前

74610027.jpg
2016/4/3 東あずま小村井 ※※
一週間後、朝から亀戸線に入ったリバイバルカラー
桜と絡めて見ましたが、ブレブレになったしまったので、画像は小さめにしておきます。

8577F

PENTAX MZ-S + BG-10
無印 smc PENTAX-FA 1:4.5-5.6 80-320mm
※ smc PENTAX-FA 28mm 1:2.8 AL
※※ smc PENTAX-A 1:1.7 50mm

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